補助金活用コンサルティング

省エネ設備を導入する際に、国や各自治体が公募する補助事業をご案内し、 申請業務を完全サポートします。
補助金を活用することにより、設備導入時の資金負担を大幅に軽減し、より早く投資回収することができます。
弊社では、補助金申請に必要な現地調査、書類作成、完工後の確定検査のための報告書の作成まで、補助金事業をトータルでサポートいたします。

こんな方にお勧めです

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① 自己資金をなるべく抑え省エネ機器を導入したい。

② どのような補助金があるのかわからない。

③ どの補助金が適応できるかわからない。

④ 補助金を活用したいが手続きが大変で難しい。

⑤ 補助事業を担当できる人材がいない。

現地調査から補助金申請、施工まで一貫したワンストップサービス

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弊社では、申請代行及び調査・設計・施工までワンストップで全てのニーズにお答えし、
専門スタッフが豊富なノウハウと万全のサポートで高い採択率を実現いたします。

申請代行のみのご相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。
(初期費用無料、完全成果報酬)

補助金申請スケジュール

お客様のご検討されている省エネ事業について、内容をヒアリングして該当する補助金があるかどうか打合せをします。
省エネ機器の導入を行う場所へ伺い、現状の機器・使用状況を確認調査します。
省エネ試算・文章作成・図面作成など、申請書類全般の資料作成を行います。
補助金執行団体による書類審査があります。
補助金執行団体のHPなどで採択の発表があります
中間報告書が必要な場合は書類作成します。
申請内容で省エネ機器の導入工事を行います。(その際施工業者は三社見積等で選定いたします)
 

補助金活用のメリット・デメリット

メリット

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・設備資金の経済的負担を軽減(補助率1/3ー1/2)し償却期間を短縮できる。

・省エネ機器を導入することで光熱費が削減できる

・省エネ機器の導入は将来の利益の確保を可能にし、
エネルギーコストの変動に対応する唯一の手段である

・補助金を受ける事で会社にとって実績の一つとなり公的融資制度の審査が通りやすくなる

・省エネを推進している企業として企業イメージが向上する

・CO2の削減、地球温暖化対策

デメリット

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・申請書類の作成に膨大な時間と労力がかかる

・労力をかけたにも関わらず不採択の可能性がある(予算の範囲内で採択が決定する為)

補助金の入金まで時間がかかる(必要経費は業者へ現金一括払い)

・確定後も、電力使用量の報告など何かと報告の義務が生じる
(申告した削減量に達しない場合、補助金返還を要求されることもある
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